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2005
04.30

今年も咲いてくれました。

Category: 未分類
{右:}時々庭の話になりますが、昨年から庭仕事をするだけの気力と体力がないので、去年の秋から冬の間は何も出来ず、プランターも庭木も随分だめになってしまいました。特にプランターは全滅。お気に入りのミニばら達も、秋に作ったパンジーのフラワーボールも冬に無残な姿になって処分していました。
殆どあきらめていたのにあんなに虫にやられていた薔薇もたくさんのつぼみをつけてこんなに大きな花をつけてくれました。ほったらかしだった紫陽花も新芽をつけてたくさんの葉が出ています。大地にはった自然の力は強いですね。朝起きるのが楽しみになってくれました。
(新しい携帯のカメラで初めてとりました。)
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2005
04.26

携帯電話と子離れ

Category: 未分類
3年ぶりに携帯を買い換えた話を下に書きました。生まれてきて体力の衰え以上に私っておばさんだっただわ、と思い知らされる毎日です。私は家庭に病人がいたり、仕事中にも連絡をとらなくてはいけない事情が多く、ビジネスシーン以外であまり皆さんが持っていない頃から携帯し、そろそろ10年になろうかとしています。機種もこれが5代目ぐらいになるのですが、今までこんなに使い方がわからないなんてことはなかったはず。{りんごちゃんNG}ん~この3年の時代の変化はすごい。確かに3年前購入するとき{カメラ}なんて撮る機会ないし必要はないわと大見得を切ったのですが、今やこのblogも携帯で写真付で気軽に更新したい!と思えば新しいものは必然とカメラのあるもの…。でもカメラだけではなくムービーもテレビもあり、メールもいろんな種類があって、どこで何を設定するのか電話を切ることさえおぼつかず、毎回電源を切ってしまう対応力のなさ…。それに反して日々習得して体から話さず自分の物と進化していく息子の携帯。時代はかわりつつあり子離れの説きなんだと切実に感じています。たかが携帯されど携帯。
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2005
04.26

痛み2

Category: 未分類
最近ジストニアのことばかり書いていますが、今日はいよいよ会社で起こってしまいました。朝から手足の先に力が入らないような違和感がどうしても抜けなかったので嫌な予感はしていたのですが。ここのところ、靴の中で曲がった足は常に痛みがあるのですが、痛みってだんだんなれてくるようで、最近は何かに集中して別の作業をしているとそんなに気にならなくなってきて座って仕事をしている術は覚え始めたのですが…。

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2005
04.24

携帯電話

Category: 未分類
{右:}新しい携帯電話を購入しました。息子の塾通いがはじまり、さすがにメールの使えない古いPHSでは連絡をとるのも限界を感じ、便乗で私のも新しくしてしまいました。息子は大喜びでどんどん進化させて自分のものにしていますが、私はこの変化についていけず、電話に出るのがやっと、すでに数日たっているというのにメールまでたどり着けず、なぜか携帯をもっていない小学生の次男に使い方を教えてもらう始末。はじめてのnシリーズ。あぁsoシリーズを使い続けたかったなぁ。初めてのカメラ付携帯なのでblogに写真も送れるとはりきったもののいつになるやら…。たった数年の進化についていけず少し落ち込んでいます。
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2005
04.24

痛み

Category: 未分類
{左:}連日ジストニアが続いています。手、足など部分的なジストニアから、最近は全身がてんかんのように弓なりに痛みが襲ってくる。何しろ痛く、息も出来ない{げっ}家族にセルシンを口に放り込んでもらい、寝てしまえば落ち着くのだけれど…。昨日は痛みのない首の斜頚もはじめて経験。痛みがないだけになんとも気味が悪く、不安で仕方がない。今日は夫が会社に電話をしてくれて仕事を休んだ。今日から新入社員研修の2クールめで私の担当だったのだが…。
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2005
04.16

バカチンワールド

Category: 未分類
同い年の友人が最近、久しぶりにニンピー生活をすることになりました。
いつまでも夫婦仲良くて、若さと美しさを忘れない彼女とお嬢さんとの家族がとっても素敵なので男の子母としては指をくわえていつもお話を聞かせていただいています。{右:}
その彼女の<リンク:http://ishimari.cocolog-nifty.com/ninpu/>マタニティプログに気になる記事が…
夫バカチンも加えるとわがやはバカチン宝庫です。ネタの提供はつきません。私は生まれる日までお腹の子どもに”つむぎ”と名前をつけ、生まれたらこの名前をつけてよいかまで双方の両親に承諾をもらい(苗字とつづけるとあまりにふざけてるからね。)女の子と信じていたのに、2度ともバカチンでした。私のイメージしていた男の子はいつもママの後ろに隠れて、手を離さずママ命の子のはずでした。スヌーピーに出てくるライナスのように毛布を引きずりながらピアノの前に迎える天才肌なシャイな子どものはずでした。

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