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2007
01.31

豚肉の黄金焼onパセリソース

Category: お知らせ

 武蔵野婦人の厨房から~に 向田邦子さんの豚肉の黄金焼が紹介されてました。
あぁ美味しそう!早速、作ってみました。
が…ごまがない。ん~一味足りなそう。

ひらめいた!

丁度、八百屋さんの大バーゲンで入っていたパセリの大袋が冷凍庫に入っていたのでちょっとアレンジしてパセリソースをつくってみました。
冷凍したパセリは冷凍したままビニール袋の中で揉むとみじん切りも瞬間芸!


味もなかなか好評でした。
わがやでは珍しい、あっという間の洋風ごはんです。


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2007
01.30

県庁の星

Category: 映画のこと

話題の映画は家族で大抵DVDで見ています。
正月からの流れで見た1本。

はずれなし…と出演する映画もドラマも流行っちゃう織田裕二さん。
一昔前のように連続ドラマに次々と出ているわけでもなく露出度少ないのに印象が薄れないのは、いいお仕事をしているからなんでしょうね。
(世界陸上は???ですが…)
湾岸署では「事件は現場で起きてるんだー!」と叫んでいた彼が今回は現場から離れた県庁のエリート公務員。
エリート公務員野村(織田裕二)は「県と民間の交流」を掲げて、地元のスーパー「満天堂」に半年間の研修に出される。
マニュアル通りに美辞麗句を並べた文書作成、上昇志向のアンテナをはった処世術ではスーパーの体質改善は進まず、県の巨大プロジェクトから外され、公務員としての出世をたたれ見失いかけた志を、教育係のパート従業員の二宮(柴咲コウ)から教えられる。
スーパーを通して県民の暮らしと心にふれて、少しずつ変わっていく…。

安心して楽しくみられる映画でした。

最近邦画頑張っているらしいです。
ただ…
せっかくの映画ですから、テレビドラマより豪華だねぇで終わらないずしっと心に残るようなものも見てみたいなぁと思うのは私だけかなぁ。





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2007
01.29

新入りのお野菜

Category: 食べること

風邪をこじらせすっかり遠のきました。
ひき始めてすでに2週間近い。未だ咳がぬけず、家族揃ってのどがさけるような深い咳をしています。
咳って体力をもっていかれるのでしんどいですね~。
早く治って欲しいです。

体調を崩すと急に食事を見直そう、野菜を取ろうとあらためて思います。
私が洋風のお洒落なレシピが苦手なので、わが家の食卓は昔ながらの和食と家庭風中華チックな献立が中心ですが、最近至極マンネリ化。
特に新しい素材や調味料に手を出すというのがなかなか出来ません。
そんな私が最近気に入っているのが
『ちぢみほうれん草』

普通のほうれん草よりは少しお高めですが(といっても数十円。)
八百屋さんにすすめられてもなかなか手が出なかった『ちぢみほうれん草』
包装紙の説明によると…
 このほうれん草は、『寒じめ栽培』 という方法で育てられるため、
 厚めの葉の表面に縮んだようなシワが入ります。
 寒じめ栽培により、霜を当てることで、ぎゅっと葉が引き締まり
 甘みが凝縮されるので、もっとも高いときで糖度が10度以上に
 なるものもあります。
 とてもデリケートなため、サッと短時間でゆでることがポイントです。

さっとゆでておひたしにすると味が濃くって甘い!
しめじ、たけのことさっといためても、塩コショウに数滴のお醤油でぐっと味がひきたってこれも美味しいのです。

自然の力ってすごいなぁ。
寒風の中で育てるとこんなに凝縮された濃い味になるのね。
人間も少しは冷たい風に当たらねば…
でも、風邪にはこりごり。ほうれん草を食べて早く復活しなくては…。

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2007
01.21

ハンドル型電動車椅子

Category: 医療・福祉

12月に介護保険で電動カートをレンタルすることになりました。
経過は ここ と ここ 。

私としては2年越しにお願いして検討してやっと許可のでたカートでした。
このカートのおかげで、通勤、買い物、マッサージへの通院とこの1ヶ月どれだけ生活が改善されたかわかりません。

健康な人なら感じない舗装路の波に足をとられながらふらふらと歩いていたり、いつ止まってしまうかと重りをつけたように思うようにうごかない足を一歩一歩運んで暮らしています。突然硬直して一歩も前へ進めなくなってしまうこともあります。
確かに普通に歩ける時間もあります。
体調の安定したそういう時を選んで外出しているけれど、外出は突然動けなくなるかもしれないという不安をいつも抱えています。

車椅子でなければ移動の手段のない方々から見たら我侭でかもしれないし、私自身申し訳ない気持ちがあります。
でも、ただ歩くという手段にサポートが必要になっていることは現実なのです。


すべて主張が通るとは思っていないけれど、私にとってはただ自転車やスクーターの変わりに利用している手段ではなく、補装具だと思っています。
以前も書きましたが、パーキンソン病は40歳から介護保険を利用しなくてはならないため、傷害保険が利用できないのでこのカートや様々なサービスは、介護保険の決まりの中で利用しなくてはなりません。
この保険制度の縦割りで様々な不自由が出ています。
在宅の高齢者向けの制度を想定しての支援サービスは今の私には利用しずらいことが多く、病気と共存の生活を円滑に過ごすサポートとしては制約が多く現実的では在りません。
家事援助やヘルパー派遣、通所リハビリなど利用したい内容はたくさんあるのですがどれも働いている私には利用できないものばかりです。


行政や民間の商品紹介でも統一されない商品名。
電動カート、シニアカー、ハンドル型車椅子と便宜上名前をつけられていますが、これからは『ハンドル型電動車椅子』として舗装具として認めてもらえるよう行動していきたいと思っています。
今、電車での移動の許可がおりず、最寄の京王電鉄に交渉を続けています。
次回その経過を報告しますね。


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2007
01.15

応援メッセージをのせて

Category: お知らせ

1号の受験もいよいよ本番。

最近、いろいろなものが出てるんですね。合格応援お菓子!
今まで中学受験の友人たちからうわさは聞いていたものの我が家にはご縁がなかったので手にとったこともなかったのですが…。

きっと勝つ!→ キットカット
   ※ 年々進化して、今年はキットカットサクラサク合格パッケージ
うかる!うかれ~ → うカール カレー味
寝ても木から落ちない → コアラのマーチ 合格パック

の3点を息子にプレゼント。

他にも
ポッキーを逆から食べて「吉報」 とかトッポで「突破」とだんだんおやじなつらいものも出てくるのですが、それでもなんだか「応援してるよ」というメッセージを笑いながらプレッシャーをかけずに伝えるには有難い。

ばかだなぁと思いながらも、変わって受験できるわけでもなく、親として出来ることってこんなことしかないんだなぁ。

私のころも、お弁当にカツが入っていたり、親心は時代変わらず…ですね。

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2007
01.07

ホテルルワンダ

Category: 映画のこと

話題の「ホテルルワンダ」をやっと見る事が出来ました。

1994年、アフリカのルワンダで長年続いていた民族間の諍いが大虐殺に発展し、100日で100万もの罪なき人々が惨殺された。アメリカ、ヨーロッパ、そして国連までもが「第三世界の出来事」としてこの悲劇を黙殺する中、ひとりの男性の良心と勇気が、殺されゆく運命にあった1200人の命を救う。(公式サイトより…)

ツチ族とフツ族という同じ国に住む、見た目では区別さえ出来ない民族間の争い。
島国日本に住む私にはこの民族間同士の争いというのは想像が出来ないけれど、世界中で、民族や宗教を理由に戦争している国がどれだけ多いか。
隣に住む、つい昨日まで普通に付き合っていた人と憎しみ会う狂気に切り替わるスイッチというのは以外に簡単な所にあるのかもしれない。

2004年度アカデミー賞の主要3部門(脚本賞、主演男優賞、助演女優賞)にノミネートされる快挙をなしとげるが、この映画、当初日本では公開のめどがたたず、20代の若者たちが立ち上がり、インターネットで署名運動を展開。4000通を超える署名をわずか3ヶ月で集め、その熱意で緊急公開が実現した。

こうした運動を行ったということも知らなかったけれど、紛争も、戦争もない日本の若者のおかげで、こうして世界で起きた現実を親子で話題に出来るという幸せを新年早々かみしめた。

こども達を戦争に送り出すことは絶対にさけたいけれど、今や戦争だけでなく学校も社会も決して安心して送り出せる場所ではない。
今、隣人と憎しみ会うことなく、安心に暮らせる時代を作っていくこと、そのことを真剣に考えることは大人の役目ではないのだろうか。

安心して暮らせる時代に生まれてきたこども達が心から安らげる国であって欲しいとあらためて今年のお願いに加えさせてもらった。
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2007
01.06

パーキンソン病にも有効


新年早々、一般紙に「パーキンソン病」の報道。


 わが主治医である美穂先生が1/2付の米医学誌「ニュロロジー」でてんかん薬「ゾニサミド」がパーキンソン病の新たな治療法の一つとして臨床試験の結果を発表されたと取り上げられている。(毎日新聞


P病患者のサイトでも話題になっている。初期の震えに悩む患者さんだけでなく、現在飲んでいる薬の効果の持続時間が長くなったり、てんかん患者さんのおかげで副作用が少ないことも立証されているので安心して飲むことも出来そうだし、ジスキネジアにも効果があるとのこと。

いつも安心出来るまでお話を聞いてくださる先生が、いろいろなテーマの研究をされていることは伺っていたけれど、新しい薬、最先端の治療、そういう改めて恵まれた環境で私は治療させてもらっているんだなぁと思わずにはいられない。


新年早々の受診では、今気になっている所をご相談し、いくつかの検査もしていただくことになった。恐いし、今心配でならないけれど、正しく見極め、受け止めて、これからも先生と一緒に向き合っていきたいと思っています。

今年もよろしくお願いします。>先生。


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2007
01.06

明日の記憶

Category: 映画のこと

渡辺謙さん。好きな俳優さんです。
この映画はご自身が発案し、プロデューサーもされています。

自分が病気になって病気をとりあげた映画は純粋に物語としては見られなくなり、この映画も宣伝のメイキングドラマを見ていたので、「絶対泣くなぁ」家族も「ママ絶対なくからタオル用意しといたほうがいいよ~」と言われながら見始めたのですが、冷静に細部の病気の部分や医師からの病状説明や、若年性ゆえの葛藤が他人事でなく、最後まで感情が高ぶることはありませんでした。

感想をここに書くだけの力が今はありません。
それでも、ここに残しておきたいと思います。

世界で評価され華々しい活躍に踊ることなく、病気を抱える苦悩を通ってこられた渡辺謙さんがご自身の中の封印を解かれて、望まれた作品です。
俳優として、人としていいお仕事をされています。
大切にみたい映画でした。ありがとう。謙さん。
これからも「KEN WATANABE」の活躍を応援していきたいと思います。
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2007
01.05

初ハプニング!にいに大活躍。

Category: 食べること

餅好きのわが家には年季ものの餅つき機があります。
子ども達が小さいときには、友人たちが泊りにきたり、家族ぐるみの集まりなどで出番が多かった餅つき機も、最近は、誰かが「からみ餅食べたいね」とリクエストがあった時に思い出したように作る程度。
今年はのし餅をつくらず、正月用のお餅も市販のものですませてしまったけれど、やはり「からみ餅」が食べたいねぇとやっと4日目にして餅つき機の出番。

朝からもち米をうるかして準備万端。
さぁ、餅つくぞーと餅つき機を出してきたところ、部品が一つ足りない。
最後に使ったのは夏。

そういえば、夏に大掃除した時にしまい忘れていたこの部品を亡くさないようにどこかにしまったのは家族みんな覚えているのにそれがどこだか誰も覚えていない。
とりあえず、蒸しあがるまでには見つかるだろうと、スタートボタンを押し、皆で探し始めたけれど、もち米1kgが蒸しあがっても、部品は見つからず。
今日はからみ餅にする予定で、夕食の準備も何もしていないし

そこへ「どうにかなるでしょう…」とにいに登場。
なぜか小さなときから手足だけは大きい長男。
大きな手でこね、時にはすりこ木でつき、30分ほどでお餅にしてくれました。
      

新年早々のハプニング!にいに大活躍で無事「からみ餅」をいただきました。
にいに、お疲れ様でした&ありがとう。

受験もこんな風に頼もしく乗り切れるとよいね…。
不人気だったあんこのお餅は、早速お汁粉にして夜食用。
あと少し、がんばって
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2007
01.04

小林カツ代のもっともっと話したい料理のコツ

Category: 本のこと

料理本好きな私。
その中でも心の師匠とあおぐ「小林カツ代」さんのエッセイです。
2005年にクモ膜下出血で倒れられてからは専らケンタロウ君が大活躍していますが、やはり私の心の師匠はお母さまのカツ代さんです。
10年前のものに今風に手を加えた再版のようです。

カツ代さんのエッセイは何冊ももっているはずなのですが、文庫本サイズで持ち歩きやすく、どこでも気軽に読めるので、読み込みすぎてついついあちこちにおいてしまう様で私の手元になかなか残らない不思議な本でもあります。

今回、店先で手に取ったのは久々に料理のコツについての本です。

あちこちでカツ代師匠から教えられたことも多く、
天ぷらは「深さ5cmの油で揚げる」
から揚げも天ぷらも「油から半分顔が出ていること」
なんてたっぷりの油で揚げるとすりこまれた私には当時半身半疑なことばかりでしたが、今では私の料理のコツになっていることを改めて確認。

● 料理本にだれも書かなかった話。
● 野菜は切り方次第
の章では思わず、手を叩きたくなってしまうようなアドバイスがたくさん。

ぜひぜひ、手にとって読んでみてください。
「え----?」とか「なるほど~」の嵐ですが、楽しく読めちゃうところがカツ代さんの魅力。

思わず今日は美味しいご飯を作ろうかなぁと思ってしまう素敵な一冊です。
あぁご飯作るの面倒だなぁ~と悩んでいらっしゃる方、ぜひ一読ください。
思わず肩から力が抜けていきますよ。

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2007
01.03

初笑い

Category: 映画のこと

大晦日の買出し以来、どこにも出かけずに家にこもっていましたが、3が日を過ぎ冷蔵庫一杯の食事も怪しくなってきて、飲み物も底をついたので、次男に乞われるままにTSUTAYAに出かけました。

品揃えからかなり遠いTSUTAYAを利用しています。
夫の車でいつも出かけるのですが、今日は透析で出かけられそうにありません。
駅から送迎バスが出ていますが、駅まで出かけてそこからバスというのも大層で思い切って、次男の自転車に「ハンドル型電動車椅子」で追走することにしました。
自転車なら15分の道。だらだらと次男と話しながら出かけました。

ん~世の中、正月のビデオやさんというのはこんなに繁盛しているものなのね。

わがやは家族そろって無類の映画好き。
最近はそれぞれ趣向が違ってきたので家族みんなで楽しめるものは少なくなってきているのですが、今年の家族の初DVDは「劇場版トリック2」になりました。

「トリック」はテレビシリーズから毎週楽しみに見続けて、DVDも何度も見ているわがやのお気に入りシリーズです。
毎回わかってはいるのですが、阿部寛の壊れっぷりが私は好きです。

ストーリーもちりばめられた小さな笑いも、気づけば気づくだけ笑いが広がるので皆で種明かししながらいつも笑ってみています。
今回も子ども達にはわからない笑いに夫婦でもりあがったり…
#ユートピアも片平なぎさの手袋も息子たちにはわからないもの。

エンタの神さまで笑いについていけない私はちょっと息子達の気分も味わえて嬉しい時間でした。
こども達がげらげらと笑っている姿を見るのはとっても幸せな気分。

お正月休みもあと少し。
今年は連休とつながっての大型休みなので、後数日ゆっくり家族の時間を楽しみたいと思います。



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2007
01.02

わが家のハレごはん

Category: 食べること

Mim家でハレの日によく登場するのが「中華おこわ」
(写真は中華のお皿ですが、家では重箱に入りました。)

一昔前は一つずつ竹の皮に包んで「中華ちまき」としていたのですが、最近は大食漢の息子達も、そのままたくさん食べられたほうが嬉しいようで包む手間をはぶいて、おこわでいただきます。

材料さえあれば見た目のわりに短時間で出来る料理です。
濃いかなぁと思うくらい、しっかり味がついていたほうが美味しいです。
今日はお正月の、焼豚とお煮しめからたけのことしいたけをちょっといただいて、彩りにミックスベジタブルを少し入れました。

冷めてもおいしいのでおにぎりにしてお弁当でも息子たちには評判がいいです。
こうして、おせちと一緒にごはんものがあるとお餅を焼く回数が減るので、基本手抜きお助け料理なわが家のハレごはん。

※この中華おこわに必需品が「甘栗むいちゃいました」甘栗をむかなくてもよくなったので、最近はちょっと多めに栗が入ります。
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2007
01.01

Wish30-2007

Category: つぶやき

毎年新しい手帳に今年の願い事を書くのが定番。
でも、今年はなんだか決められずうだうだとしています。


そこで…去年友人のいづみちゃんが出版したほどほどかげんのしあわせぐらし にあったWishリストを作成することにしました。


今年1年の間に出来たらいいなぁの願い事です。
1ヶ月のスケジュール表に書くことにしたので31行。1行タイトルにしたので「30のお願い」です。
本を読み終えたときにはなかなか30埋まらなかったけど、今年1年にということで30並びました。


「長男の高校合格」からはじまって「P病進むな」「1週間に一度花を買う」「今年会いたい人」「家族で北海道」「早起き」「毎日お弁当」「お稽古事チャレンジ」「家族キャンプ復活」等など順不同で続く。
一度もしたことのない「実母と旅行」というのも母が元気なうちに実現したいし、これからのネクステのために「医療コーチング」や「患者学」も続けていきたい。そして小さな文字ではありますが、笑顔&元気の「毎日更新」も…。

さて、年末いくつ達成しているでしょうか。


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2007
01.01

あけましておめでとうございます。

Category: つぶやき
2007年の~んびりとあけました。

文字通りの寝正月ですが、今年もよろしくお願いします。

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